お知らせ

【2019年1月の受付時間変更、休診日のお知らせ】

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1/ 16 は  受付時間が11:00までとなります。

1/ 17 は  受付時間が10:30からです
(院長 1/16夜 東京での早期胃癌研究会参加のためです )

1/ 19 は  受付時間が11:00までとなります。
(院長 札幌市研究会参加のため )

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

【12月の受付時間変更のおしらせ】

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12/19 は  受付時間が11:00までとなります。

12/20 は  受付時間が10:30からです
(院長 前日12/19 東京での早期胃癌研究会参加 )

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

本年もライブに出演して参りました。【活動報告】



11月は休診・受付時間変更が多く皆様にご不便をおかけいたしました。

11/20 は市内研究会で『早期胃癌の内視鏡診断~除菌後発見胃癌の特徴を含めて~』と題し、胃癌診断のtopicを市内消化器内科医師の皆様にお伝えして参りました。

11/24 は第10回 北海道ESDライブセミナーにて、本年も胃癌診断の主義を供覧して参りました。

当院にも応援診療頂いております

髙橋慶太郎先生(旭川医科大学光学診療部)とともに出演しております。

多くの北海道内の内視鏡診療に携わる医師と知見を深め合うことで、新しい知識を持って当院の明日からの診療に取り組んでいけます。旭川の皆様に少しでも還元し、苦痛の少なく、精度の高い内視鏡を提供したいと思います。

 

平成30年度インフルエンザワクチン接種のご案内


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平成30年度インフルエンザワクチンについて
今年度のインフルエンザワクチン接種を開始いたします。
費用は3500円( 診察代込み )となります。


事前に以下の内容をご確認下さい。

● ワクチン接種の電話やネットでの事前予約、ワクチンのお取り置きは受け付けておりません。
● 15歳以上の方を対象とさせていただきます。
● ワクチン接種のみをご希望の方は、平日の16:00~17:00にご来院下さい
 (尚, 水曜は午前のみです。水曜日以外でお越し下さい)。
  上記以外の時間にご来院頂いた場合はお待ち時間が発生する可能性が高いです。所要時間は30分程度の見込みですが、お時間には余裕を持ってお越しください。ご理解とご協力を宜しくお願いいたします。

【11月の受付時間変更のお知らせ(11/20追加)】

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11/ 2 は  休診です

院長学会参加のため:JDDW 2018 in KOBE)です。

11/ 20 は  受付時間が16:30までです
(院長 旭川市内研究会での講演のため )

11/ 22 は  受付時間が10:30からです
(院長 前日11/21 東京での早期胃癌研究会参加のため )
11/24 は 休診です

院長・看護師長研究会参加のため:第10回 北海道ESDライブセミナー)です。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

【院長が分担執筆した書籍が販売されます】『教科書では教えてくれない! 私の消化器内視鏡Tips: とっておきの“コツ”を伝授します 』


教科書では教えてくれない! 私の消化器内視鏡Tips: とっておきの“コツ”を伝授します に院長が2つのtipsを執筆しています。同書籍も同じくJDDW 2018 KOBEにて出版されます。

また、『上部・下部消化管内視鏡診断 ㊙ノート 2』は来たる11/1-11/4のJDDW 2018 KOBE(第26回日本消化器関連学会週間@神戸)にて刊行間近です。なおAmazonでの予約も受付中ですが、10/14現在でベストセラー1位(胃・腸内科書籍)となっております。

執筆した『上部消化管内視鏡診断㊙ノート』は市内の医学書を取り扱う書店においても販売中です。同書籍の購入者特典として症例発表が待ち遠しくなる!内視鏡カンファレンス、研究会のための内視鏡写真と病理写真『対比』の作り方』講座を院長が執筆し、Web袋とじとして、公開されています。

多くの皆様の手に取っていただけることを願っております。

【院長執筆書籍が11月に出版されます】上部・下部消化管内視鏡診断マル秘ノート2


上部・下部消化管内視鏡診断マル秘ノート2 ←クリックで特設サイトにリンクしています。
~もっと伝えたい上部のウラ技,これだけは知ってほしい下部のキホン
が来る、JDDW2018 KOBEでついに出版されます。


内容は極めて真面目です。

前作、上部消化管 内視鏡診断 マル秘ノート ←クリックで特設サイトにリンクしています。

も、多くの先生方に手に取っていただき、数々の著名な先生(リンク)に書評を頂きました。
現在は韓国語にも翻訳され出版されており、大変感謝しております。
今作も院長が情熱を込めて執筆いたしました。
また、多くの若手の内視鏡診療を志す先生方の診療の助けになることを願ってやみません。